マジで下品! 女性が男性に「女として見てもらう」コツ (7/9ページ)
いつまでも抱ける」(男性/37歳/金属・鉄鋼・化学/技術職) ・「女性として輝いていると思うから」(男性/38歳/団体・公益法人・官公庁/その他) ・「年は増しているがそれはそれで違う色気に変わっているので」(男性/36歳/機械・精密機器/技術職)
夫婦関係がうまくいっていたり、女として輝いている人は女として見てもらえているようです。年齢に合った色気が出ているのもすてきなことですね。
<見られない>・「ずっと一緒にいるので感じないようになっている」(男性/37歳/金属・鉄鋼・化学/技術) ・「なんか仲間というような感じになってきた」(男性/31歳/団体・公益法人・官公庁/その他) ・「マンネリが原因だと思うが女性としては、見られない」(男性/36歳/その他/その他)
一方、結婚をした後に妻を女性として見ることができなくなったという声は、やはり少なからずあるようです。四六時中一緒にいることで慣れてしまったケースもあれば、マンネリしてしまったからという理由を挙げた方もいました。
結婚をすると、家族として一緒に暮らすことになるため、見たくないところを目にする機会も増えてしまいがちです。しかし、多くの男性はそんな環境でありながらも、妻のことを女として見ていることがわかりました。いつまでも女として見てもらえるのは、女性としてはうれしいことですよね。
Q.何が原因で、妻を女として見られなくなりますか?ではいったい、どのようなときに、妻を女として見られなくなってしまうのでしょうか。そのきっかけや瞬間について、男性に聞いてみました。
①恥じらいがなくなったとき・「お互いに完全に恥じらいをなくしたとき」(男性/30歳/医薬品・化粧品/技術職) ・「夫に対して必要最低限の恥じらいを持たなくなったとき」(男性/39歳/学校・教育関連/その他) ・「お互いに相手のことに慣れてしまったとき」(男性/33歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
一緒にいる時間が多くなると、自然と恥じらう気持ちが減ってしまうものです。夫の前で裸で歩き回ってしまったり、勢いよくおならをしてしまったり……。