マジで下品! 女性が男性に「女として見てもらう」コツ (9/9ページ)

マイナビウーマン

①女性らしさを大切にする

・「女性らしさが大事だからそこを磨く」(男性/36歳/機械・精密機器/技術職) ・「家族とはいえ、最低限の女性らしさは保ってほしい」(男性/37歳/医療・福祉/専門職) ・「女性らしさをしっかりと持っておくこと」(男性/33歳/その他/その他)

自ら女を捨ててしまえば、いくら愛してくれている男性であっても女として見るのは難しくなってしまうでしょう。いつまでも女性らしさを大切にする気持ちがあれば、女として見てもらうことができるようです。

②色気を出す

・「色気をたまには見せることが大事」(男性/39歳/建設・土木/技術職) ・「さりげない色気がほしい。控えめな態度」(男性/36歳/商社・卸/営業職) ・「ドキッとするような色気を心がけてもらえると」(男性/36歳/機械・精密機器/技術職)

年を重ねた女性にだって、色気はあります。夫婦だからと遠慮することなく、たまにはさりげない色っぽさを出すこともよさそうです。セクシーなランジェリーなんかもたまにはいいかもしれませんね。

③スキンシップをとる

・「スキンシップは心がける必要がある」(男性/34歳/情報・IT/営業職) ・「恋人のときのようなスキンシップを行うことが必要」(男性/34歳/情報・IT/営業職) ・「なるべくコミュニケーションを取ったりスキンシップをしたりする」(男性/27歳/団体・公益法人・官公庁/その他)

男女の関係において、スキンシップがあるかないかで大きく関係は異なるようです。ちょっとイチャついてみるとか、たまには2人で手をつないで歩くとか、そういうことでもよいのではないでしょうか。

※『マイナビウーマン』にて2016年2月にWebアンケート。有効回答件数402件(22歳~39歳既婚男女)

妻であっても女として見てもらい続けるためには、それなりの努力が必要になります。最も大切なのは、妻自信が女性らしさを捨ててしまわないことでしょう。夫を男性として意識するだけでも、変わってくるかもしれません。

(4)まとめ

女として見てもらえるかどうかは、自分自身の意識や行動によって大きく変わってくるようです。常に女性らしくあろうと思えば、自然と言葉遣いや行動にも女性らしさが出てくるはずです。そうした様子を見れば、男性だって女として見てしまうのではないでしょうか。

※画像はイメージです

(ファナティック)

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