埼玉・さいたま市の「武州うどんあかねandみどりダイニング」の名物メニュー「うどん屋さんのふわふわハンバーグ」が2月1日、埼玉県の「彩の国優良ブランド品」に認定 (1/4ページ)

バリュープレス

有限会社FCIグループのプレスリリース画像
有限会社FCIグループのプレスリリース画像

埼玉県内で生産された商品で、“埼玉らしさ”や“彩の国さいたまのPRにつながるもの・高い市場評価を得ているもの”などの審査基準をクリアして、2018年10月31日(水)まで「推奨マーク」を使用しての販売が可能になりました。

埼玉・さいたま市で店舗「武州うどんあかねandみどりダイニング」を運営している有限会社FCIグループ(本社:埼玉県さいたま市、代表取締役社長:祖父江 康明)は、名物メニューのひとつである「うどん屋さんのふわふわハンバーグ」を埼玉県の「彩の国優良ブランド品」として申請していましたが、2月1日(水)、正式に認定されました。

FCIグループは、農林水産省が主体となって取り組む「FOOD ACTION NIPPON(フード・アクション・ニッポン/FAN)*」推進パートナーとなり、地産地消にこだわる一品として「うどん屋さんのふわふわハンバーグ」を展開。テレビ番組や雑誌などでも取りあげられる名物メニューになりました。

「彩の国優良ブランド品」の審査基準は“埼玉県内で生産された商品”や“埼玉らしさ”、“彩の国さいたまのPRにつながるもの”、“高い市場評価を得ているもの”といった厳しい条件がありますが、「うどん屋さんのふわふわハンバーグ」はこれをクリア。2月1日(水)~2018年10月31日(水)の推奨期間中、「推奨マーク」の使用やシールを貼付しての販売が可能となりました。
FCIグループでは、これまでどおり「武州うどんあかねandみどりダイニング」での提供、通信販売のほか、東京・中央区日本橋の「埼玉アンテナショップ」(ナチュラルローソン 東京日本橋一丁目店)でも販売していく予定です。

「埼玉・さいたま市の「武州うどんあかねandみどりダイニング」の名物メニュー「うどん屋さんのふわふわハンバーグ」が2月1日、埼玉県の「彩の国優良ブランド品」に認定」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る