清水富美加、10日ぶりの意味深ツイート「ソラニン」にネットでは批判の声が続出! (1/2ページ)
突然の芸能界引退発表や幸福の科学への出家騒動、さらには人気ロックバンドKANA-BOONのベーシスト飯田祐馬(26)との過去の不倫まで発覚し、一躍話題の人となった清水富美加(22)。
衝撃的な内容も含まれた告白本「全部、言っちゃうね。」の発売以降、ツィッターでの発信は行っていなかったが、10日ぶりに突如、「ソラニン」と一言だけつぶやいたことが話題となっている。
◆不倫発覚で批判的な意見が一気に増加!「ソラニン」とは、浅野いにお氏原作の漫画の作品のことと思われ、バンドマンの彼氏を交通事故で失ってしまうという内容であることから、恋人を失った自分の境遇になぞらえているのではないかと推測されている。
この話題について、芸能ニュースなどへの様々な意見が掲載されている女性向け掲示板「ガールズちゃんねる」でも、さっそく話題となっている。
「ほんとなんか、もういいよって感じ。」
「ソラニンの内容とあんたの不倫話は全く繋がってないよー。悲劇のヒロインぶるのやめな。」
「ほんとに被害者意識が強くて奥さんのこととか何も考えてないんだね。」
「そんなに未練あるなら略奪でも勝手にすりゃいいじゃん。関係ない人とか巻き込んでダラダラかまってかまってでみっともない。」
「不倫で別れたから、仕事ブッチして出家したの? 」
「出家って俗世と離れる事であるから、滅多な事で出家するだなんて言わない事だね。」
引退騒動の当初は、能年玲奈に続く独立劇により事務所側が悪いのではないかという意見や、仕事が多忙だったにもかかわらず月給5万という待遇の悪さに対して同情的な意見が多かった。
しかし、「全部、言っちゃうね。」という本のタイトルとは裏腹に不倫のことはハッキリと言わなかった上に、不倫をしていて悲劇のヒロイン面をするのは違うのではないかといったように、不倫の発覚後、一気に批判が強まっている状況である。
また、不倫や芸能活動への不満など、今までのことを清算する意味で出家したのなら、今さら改めて過去のことは話さないほうが良いという意見も多い。