差別化が大事! 自己PRとガクチカで他の就活生に差をつけるアピール方法7選 (2/3ページ)

就活スタイル

話が上手ではないので質問に応えられるように用意しておかないと不安だったから(女性/23歳/大学4年生)
・学生時代にがんばったことには自分が苦労して努力したバイトでの経験を書いた。どこに問題があってどのようにがんばったかをアピールできるから(男性/22歳/大学4年生)

●部活動やスポーツについて

・自己PRは自分が長く続けてきたこと。がんばったことは大学生活の中の部活動について(女性/22歳/大学4年生)
・学生時代にやりたいこと、アルバイトや部活動を特技と含めて書いた。また、アルバイトを同じところで4年間続けたことも書いた。アルバイトに関しては「4年間もやったのは大したもんだ」と言っていただけ、部活動は吹奏楽で、楽器も得意という強みをアピールできた(女性/22歳/大学4年生)
・部活動を続けていたこと1つの競技を長く続けているこは継続力があるというアピールになるから(男性/24歳/大学院生)
・とにかくスポーツをがんばってきて、それとともに人間性も成長してきたことを伝えた。一つのことを長く続けることはなによりも大切なことだと思ったから(男性/22歳/大学4年生)

●ボランティアやアシスタント活動について


・自己PRにはアルバイトで培った問題解決力を、学生時代にがんばったことはボランティア活動で培ったコミュニケーション能力を書いた。就職課から、2つとも同じ内容で書くのは良くないと言われたから(男性/23歳/大学4年生)
・自己PRはアルバイトのこと、がんばったことはボランティア活動にした。似たような質問項目にならないように工夫した(女性/22歳/大学4年生)
・ボランティア活動をしたこと。自己PRはバイトでの経験談を書くつもりだったので、エピソード作りのためにボランティア活動をした(女性/22歳/大学4年生)
・自己PRでは大学でティーチングアシスタントを務めたり、バイトで塾講師をやったりしていたので人と接するのがうまいという長所を書いた。学生時代に頑張ったことはTOEICの勉強について書いて継続性があることについて書いた。

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