高橋一生、過激ヌードグラビア発表に賛否両論の声が多数! (1/2ページ)
3月1日発売の雑誌「anan」で、俳優の高橋一生(36)が初のヌードグラビアを披露した。「大人の女は知っている、官能の流儀」という特集記事と連動したグラビアであり、大人のセクシーさを前面に押し出した過激な表紙も含め、話題を呼んでいる。
◆過激なグラビアに萌え女子が続出!高橋一生といえば、「民王」(テレビ朝日系)の秘書役や、「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(フジテレビ系)など多くのドラマや、話題の映画「シンゴジラ」にも出演し、次第に人気を獲得。
現在放送中のドラマ「カルテット」(TBS系)でも理屈っぽい性格のヴィオラ奏者を好演し、大人の男性の魅力に取りつかれた女子が急増している。掲示板「ガールズちゃんねる」でも、今回のグラビアが掲載されるとたちまち、多くの女性が興奮冷めやらぬ感想を寄せている。
◆好きだから脱いで欲しくなかった!?イメージダウンにも「買おうと思ってコンビニ何件も回ったのに一つもない!!!」
「見たいとは思うけど買う勇気がない!!!」
「表情がとてもさみしそうで、大切にしてあげたい気持ちにさせられてしまう」
「そんなタイプじゃないけど好き。口説かれたら確実に行く」
「少し年取って童顔なんだけど腹筋あるし、横顔も綺麗!憂いがあるっていうのかな、とにかくいい!素敵! 」
一方で付き合っている恋人と一緒に過ごしている設定であり、裸で抱き合っているような過激なカットが多いために、イメージを壊されたという批判的な意見も少なくない。
「セクシーだなとは思ってるけど脱いでほしくはない」
「高橋一生は服着てる方がセクシーなタイプだよね。色気は露出するものじゃなくて、醸し出すもの」
「顔だけ見たら、ボーイッシュな女性にも見えるね。