糖質制限中でも麺類を我慢する必要なし!?低糖質生パスタ「ロカボーノ」シリーズに、低糖質かつ美味しさを受け継いだ「ラーメン」「うどん」「そば」が加わりました! (2/4ページ)

バリュープレス

そのため、糖質を推奨される水準である1食あたり40g以内に抑えようとしても、麺だけでオーバーしてしまうのが現状です。
ロカボーノは100gあたりの糖質を60%以上カットし、26gに抑えることに成功しました。パスタソースはおおよそ糖質が10g程度ですので、合計30-40gとなり、適正な糖質量の食事になります。つまり、麺を変えるだけで適正な糖質量の食事が作れます。


【食物繊維も豊富で、1食でも十分に摂取 】
食物繊維の摂取目標は、1日あたり男性19g以上、女性17g以上と言われています。ところが実際の平均摂取量は10代~40代で1日当り13g程度と、下回っています。
ロカボーノは不足しがちな食物繊維を1食あたり8g~17g含んでいますので、1日の摂取目標のほぼ半分を補えます。


【一般的な低糖質パスタとの違い・美味しさのこだわり 】
「糖質を抑えれば美味しくなくてもいい」では意味がありませんので、ロカボーノは生パスタとしての「美味しさ」も追求し、味にも妥協しておりません。このたび初めてパスタ以外の麺種への展開・開発を行いましたが、スタンスは変えておりません。
業界各社、さまざまな低糖質食品に取り組んでいますが、一般的に、糖質を50%以上抑えると美味しい麺は作れないというのが今までの常識でした。一般的に流通している低糖質麺は大豆の粉や加工でんぷんを用いて製造されており、その食感は小麦を用いて製造する麺の食感とは大きく異なってしまいます。
そこで、ロカボーノは製造に際して使用する小麦粉を厳選し、その配合量を必要最小限におさえつつ、卵や、その他の原材料と緻密なバランスをとりながら食品添加物に頼らずに製造しています。
それらの麺は、原材料の配合で食感を調整しているために茹で上がり後の変化が少なく、また、ゆで時間が標準時間(4-5分)より経ってしまってものびにくいため、調理者としても使い勝手の良い麺となっております。

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