堀北真希に別居報道が浮上?山本耕史の”酒&パチンコ癖”が元凶か (1/2ページ)

デイリーニュースオンライン

Photo by VaniaRaposo
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 芸能界引退を表明した堀北真希(28)。その理由に、家族での生活を第一とすることを挙げたが、堀北真希の新米ママ生活は苦闘続きのようだ。発売中の『女性セブン』(小学館)は、堀北真希が今年に入り一時、生後間もない第一子を抱いて、夫・山本耕史(40)と離れて別居生活を送っていたことを報じた。

 昨年12月の出産から間もなくの冬の北国への逃避行について、『セブン』は引退騒動からの隠遁だけでなく、堀北の育児ストレス、そして山本のギャンブル・酒浸りの放蕩生活を原因としている。

「山本はトークショーなどでパチスロ好きを公言しています。また、都心で隠れ家バーを経営して、頻繁に顔を出していたようです。酒のPRイベントでは、『酒は好き。でも、妻の方が強い』などと明かしたこともあります」(芸能誌記者)

『セブン』の記事では、山本が、妻子が寝静まったころに経営するバーを訪れ、「うちもいろいろあるんだよ……」とぼやいていたことを客の証言として伝えている。時には明け方まで深酒することもあるようで、夫婦仲にひびが入っている可能性も示唆している。

 こうした状況でも、堀北は誕生したばかりの我が子の世話をしながら、山本の食事を用意したりと家事に奮闘していたのだという。そのストレスたるや想像に難くなく、北海道での別居につながった可能性がある。そもそも、堀北は肉体的にも精神的にもタフなタイプではないとの証言もあるからだ。

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