亀梨和也の新ドラマは設定使い回し?月9から”パクリ疑惑”のワケ (1/2ページ)

デイリーニュースオンライン

Photo by Magdalena Roeseler(写真はイメージです)
Photo by Magdalena Roeseler(写真はイメージです)

 4月からスタートするKAT-TUN・亀梨和也(31)主演のドラマ『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系)に、不穏なパクリ疑惑が持ち上がっている。亀梨和也にとってはKAT-TUN活動停止中の大事な作品。しかも日テレで新しく始まる土曜10時枠のドラマ第1作目として、期待の目が注がれている。そんな中、この『ボク運』に持ち上がった、聞き捨てならない「疑惑」の真相とは?

「実はこのドラマ、2007年に同じジャニーズ事務所の山下智久(31)が主演した『プロポーズ大作戦』に似ている点が多いのです。この月9作品は山P演じる岩瀬健が、別の男性と結婚式を挙げることになってしまった片思いの幼馴染・吉田礼(長澤まさみ・29)との運命を変えようと、過去にタイムスリップして奮闘する物語です」(ドラマに詳しいライター)

 ここで重要な役割を果たしていたのが、自ら「妖精」を名乗るナゾの男(三上博史・54)。毎回、山Pの前に突然現れ、過去に戻してくれる大事なキーマンだった。対して『ボク運』にもそれに非常に近い存在がいるという……。

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