【大惨事】ツナ缶でごはんを炊くライフハック「ツナ缶サバ飯」を実践してみた結果。 (1/2ページ)

秒刊サンデー

【大惨事】ツナ缶でごはんを炊くライフハック「ツナ缶サバ飯」を実践してみた結果。



災害時ライフラインが今まで通り使えなくなった時、非常食を常備していなくて食べるものがない!と言うような困ったときに使えるライフハック「ツナ缶サバ飯」を先日ご紹介いたしました。東日本大震災から6年が経ち、震災に対する意識を再確認する意味でも、災害時に役立つツナ缶サバイバルレシピを実践して試してみることにしました。

今回は火を使うサバイバル術を実践するということで、専門家立ち会いの下行いました。

まずはツナ缶サバ飯を作る上で必要な材料をそろえました。


・ツナ缶
・米
・土鍋
・チャッカマン
・キッチンペーパー
・懐石用いろりまず、あの動画の方法でツナ缶でごはんが炊けるのかを専門家に確認。

「できません」

っっつおおぉぉいいぃぃぃ!!!
出鼻をくじくような発言をするんじゃない!

ブラジルのYouTuber『Guepardo Aventura』さんの動画ではこんなに火力が強くてごはんが炊けているではないか!



この動画の方法では米は炊けないこと、ツナが黒焦げになって食べられなくなること、何より黒いすすが出てエラいことになると言う説明を受ける。

・・・が!!!
絶対できると信じて実践。


火は付きました。
いつまで経っても火力は強まらず。


1時間経ちました。
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