【大惨事】ツナ缶でごはんを炊くライフハック「ツナ缶サバ飯」を実践してみた結果。 (2/2ページ)

秒刊サンデー




炊けていません。
そこで、なぜあの動画の方法ではごはんを炊くことができなかったのか説明を受けることに。

・ツナ缶の表面の油だけでは火力が弱いためツナを交ぜて全体の油を使用すること。
・キッチンペーパーを紙縒りのようにしてまとめ、火を一点集中させることで火力が強まることでごはんが炊けるようになる。

アドバイスを受けて実践。


おおぉぉ!!
火力が違う!

これで30分ほど放置してから土鍋をオープン!


炊・け・た!

しかしツナは無残な姿に。


焦げた部分を撤去すると半分以上を捨てることに。
頑張って取り除くも、焦げを全て取り除くことはできずに焦げ焦げのツナを食すハメになりました。


そして、黒いすすが土鍋を覆い、キッチンのあちらこちらがススまみれとなり大惨事に。


「ツナをムダにしないために、本当ならツナは別皿に移してから余った油を使って火をおこすんですよ。
ちなみに、油があれば火は起こせるので、空き缶にサラダ油を入れてキッチンペーパーで作った紙縒りを使えば簡単に火がおこせるんですけどね。」

・・・・・・。

■総論
やってやれないことはない。しかし本当に困ったときにやるに限る。

(秒刊サンデー:マギー)

「【大惨事】ツナ缶でごはんを炊くライフハック「ツナ缶サバ飯」を実践してみた結果。」のページです。デイリーニュースオンラインは、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る