ドキッ! 男子が、つい惚れそうになる「女子の優しさ」6選 (1/2ページ)
恋がはじまるきっかけになりやすいのが、異性が見せる「優しさ」です。「この人、こんな一面があるんだ……!」と思うと、そのままググッと気持ちが動くことも! では、男性が思わずグッとくる「女性の優しさ」とは、いったいどんなものなのでしょうか。20代から30代の男性に、思わず惚れそうになってしまった「女性の優しさ」に関するエピソードについて、詳しく教えてもらいました。
■計算ではない優しさ・「お年寄りを助けていた」(35歳/その他/その他)
・「子どもと接しているときの表情や態度」(32歳/小売店/販売職・サービス系)
異性に対して積極的に優しくする人に、「あざとさ」を感じることもあるかもしれませんが、いろんな人に優しく接している一面を垣間見ると、男性もグッとくるようです。
■「察する」優しさ・「体調が悪いことに気がついてくれたとき」(29歳/医療・福祉/専門職)
・「仕事で落ち込んでいるとき、声をかけてもらった」(27歳/学校・教育関連/その他)
自分が隠している弱さをズバリ見抜かれた瞬間に、思わずドキッ! とするという意見も。本音を察することができるのは、相手をよく見ている証拠でもあります。気になる男性の様子が「いつもとちがうな」と思ったら、勇気を出して声をかけてみてくださいね。
■「仕草」に表れる優しさ・「大概、コンビニでつり銭もらうときは上から落とすように距離をとる店員が多い中、しっかり握って笑顔で渡されたとき」(37歳/建設・土木/営業職)
・「道路で『危ないよ』と手を取ってくれた」(31歳/その他/営業職)
言葉にすると、本当に些細でなんでもない「優しさ」なのですが、だからこそ、気付いた瞬間にグッとくるのでしょう。やはり、計算ではなく、それを自然にできる女性の方が印象はいいはずです。
■「相手を立てる」優しさ・「さりげない気配りをしてくれる。