『アーモンド・ブリーズ 抹茶』は日本限定フレーバー!植物性ミルクのすっきりとした味わいは料理にも使える (1/3ページ)
植物性のミルクとして、美容や健康面でも需要が高まっているアーモンドミルク。その中でも有名な『アーモンドブリーズ』より日本限定フレーバーとなる『アーモンドブリーズ 抹茶』が登場した。
■牛乳だけではない!”ミルク”を選択する時代へ
『アーモンドブリーズ』を手掛けるBlue Diamond Almond Growersは、世界の約9割のアーモンドを産出している米国カリフォルニア州にて、100年以上に渡りアーモンドの栽培から製品開発までを行っている。日本では豆乳メーカーとしてお馴染みのマルサンアイが製造。
ミルクと言えば今までは「牛乳」が一般的であった。そのまま飲む場合も、カフェや料理で使われる場合も、牛乳以外の選択肢はなかった。しかし、ここ数年で多くの海外メーカーが日本に進出。豆乳、ココナッツミルク、ライスミルクなど、様々なミルクがスーパーの店頭に並んでいる。その中のひとつがアーモンドミルク。今や、自分のライフスタイルに合わせて「ミルクを選択」する時代なのである。
■日本限定フレーバー「抹茶」の味わいはいかに!?
『アーモンドブリーズ 抹茶』(200ml・税抜105円・2017年3月1日発売)は宇治抹茶を100%使用。深い味わいが楽しめる。コレステロールゼロ、ビタミンEたっぷりなのが特長。
抹茶オレのような味わいで、すっきりとした後味。アーモンドミルク特有のクセも抑えられているのでとても飲みやすい。
原材料には黒糖やはちみつも使われており、甘味のバランスも抜群。またサトウキビ100%を原料としたきび砂糖も使用している。