「2016年度 ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」 地方創生大賞3名品&政策奨励賞1名品が決定! 中央合同庁舎8号館 講堂にて表彰式を実施 (3/4ページ)
「ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」実行委員会では、地域の素晴らしさを域外の消費者に直接伝えようとする新たな地域のチャレンジをさらに効果的に、より多くの人に知ってもらうべく、意思を同じくする民間企業が知恵と力を合わせて、地域に眠る名品と、その名品を支えるストーリーや取組を様々な角度から発掘してまいります。
<「ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」実行委員会>
★実行委員長:古田 秘馬
★幹事社(12社):エイチ・アイ・エス、産経新聞社、J:COM、ジェイティービー、大日本印刷、
テレビ東京コミュニケーションズ、電通、トライステージ、ドゥ・ハウス、日本郵便、Yahoo! JAPAN、楽天
★会員企業・団体(12社・団体):
アイランド、朝日新聞社、角川アップリンク、サイバーエージェント・クラウドファンディング、
スターツ出版、世界文化社、ソニー企業、プレジデント社、モテパパLAB.、リクルートジョブズ、リクルートライフスタイル、よしもとクリエイティブ・エージェンシー
★後援:内閣府、農林水産省、経済産業省
■賞体系
《「ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」部門賞》
放送局、雑誌、新聞、旅行事業者、広告会社など、地域の名品を取り扱う事業者が様々な角度から、地域の将来を支えるポテンシャルが高い名品とそれを支える取組を独自に発掘・表彰。「ヒト・モノ・コト」のいずれかにカテゴライズされた34の部門賞がございます。
《「ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」地方創生大賞/地方創生賞》
部門賞の中から、それぞれの名品や、名品をめぐる人材・取組が、どれだけ地方の変革に向けた機運を醸成し、その実現に成功したかという観点から選考いたします。「ヒト・モノ・コト」のテーマからそれぞれ各2名品(計6名品)を地方創生賞として表彰し、各テーマ1名品(計3名品)を地方創生大賞として表彰いたします。