紙では真似できないメモ帳が今ここに

ウーマンアプス

紙では真似できないメモ帳が今ここに

スマートデバイスならではでのメモアプリ

ちょっとした物事を書き留めるのならば、紙媒体のメモ帳でも良いでしょう。しかし、仕事や何かをイメージして浮かんだことをメモに残す際は、「ひらめき」を大事にしたいもの。そうしたひらめきを書き留めることができるのが、「reteNote」です。

紙媒体とも通常のメモアプリとは「reteNote」はどのような違いがあるのでしょうか。続いては「reteNote」でできることを見ていきましょう。

【reteNote(120円)】

■iPhone
https://itunes.apple.com/jp/app/retenote/id1044962369?mt=8


reteNoteでできること

まず、紙媒体と「reteNote」の違いは、ページ数や大きさに制限がないこと。使い方のイメージとしては、ノートに付箋を貼り、ノートを整理していくという感じです。

追加していったメモはリンクすることもでき、メモの色やフォントなども変更可能です。メモ同士を繋ぎ合わせることで、マインドマップを作成するという使い方もできます。

シンプルながらもあなたのひらめきをデザインしていき、自分だけのオリジナルノートが作れるのが「reteNote」です。

【reteNote(120円)】

■iPhone
https://itunes.apple.com/jp/app/retenote/id1044962369?mt=8

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