男子が切望! 彼女と一緒でありたい6つの「ツボ」 (1/2ページ)

マイナビウーマン

男子が切望! 彼女と一緒でありたい6つの「ツボ」
男子が切望! 彼女と一緒でありたい6つの「ツボ」

価値観が合うかどうかというのは、恋人同士にとって大事なポイントですよね。いわゆる「ツボ」と呼ばれる部分がズレていると、一緒にいることがストレスになることもありそう。今回は「彼女とズレを感じたら、ガッカリしてしまうツボ」について男性たちに聞いてみました。

■笑いのツボ

・「笑い。関西生まれなので、笑いのツボがちがうということは死活問題」(26歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)

・「笑いのツボ。同じことを楽しめないと思うから」(27歳/小売店/販売職・サービス系)

テレビや映画を見ていて、自分は大爆笑しているのに彼女は完全に冷めていると、「あれ?」と違和感を感じることがありそう。シラケた顔でいる彼女に気づくと、面白いテレビも急につまらなくなりそうです。

■怒りのツボ

・「怒るところのツボ。小さいことで怒っていると疲れる」(37歳/その他/クリエイティブ職)

・「怒りを覚えるポイント」(35歳/機械・精密機器/技術職)

どうしてこんなことで怒っているのかと不思議に思うほどズレている怒りのツボ。恋人同士でここが違い過ぎるとケンカになったときにもお互いに歩み寄ることができないかもしれませんね。

■金銭感覚

・「お金の使い道。生活も大事だがお金もでしょ」(34歳/その他/その他)

・「金銭感覚。ツボといっていいものかどうかわかりませんが。なんだかんだで、いろんな場面で金銭は発生しますし、そこでズレが生じていたら、やっぱりキツいなぁと思います」(36歳/学校・教育関連/事務系専門職)

結婚を視野に入れているにしても、まだそこまで考えていないとしてもお金の問題というのは大事なこと。何にお金を使うのか、どういう使い方をするのかについては一致していたほうが付き合いも長く続きそうですね。

■趣味や嗜好

・「好きな音楽のジャンルなど」(34歳/医療・福祉/専門職)

・「趣味。会話が弾まない」(31歳/金融・証券/販売職・サービス系)

お互いに別々の趣味があるのは、自分の世界を広げるチャンスでもありますが、相手の趣味や嗜好をまったく理解できないと会話も弾まなくなりそう。

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