残業減らして業績アップ!? 株式会社武蔵野が行うITを駆使した「残業削減」の取り組みがTVで成功事例として紹介されました。 (1/3ページ)
3月31日に放送予定の、テレビ埼玉「Mr.都市伝説 関暁夫のELIZA(イライザ)未来を切り開くテクノロジー」で、株式会社武蔵野の「残業削減」への取り組みが特集されました。株式会社ランサ・ジャパンのシステムを導入し、ダスキン事業部の精算システムと棚卸システムを劇的に改善。以前は帰社後に平均30分かかっていた作業を現場で「iPad」を使い行うことでほぼゼロに。従業員の残業時間が半分以下にまで減り、売り上げの増加にも成功しました。
630社以上の中小企業の経営サポート事業を行っている株式会社武蔵野(所在地:東京都小金井市、代表取締役:小山昇)が、3月31日に放送予定のテレビ埼玉「Mr.都市伝説 関暁夫のELIZA(イライザ)未来を切り開くテクノロジー」で『ITを駆使し残業を削減している企業』として紹介されます。
▼「Mr.都市伝説 関暁夫のELIZA(イライザ) 未来を切り開くテクノロジー」(テレビ埼玉)
http://www.teletama.jp/variety/
■武蔵野の「残業削減」への取り組みとは?
自殺者も出るほど深刻な残業問題は、今やすべての企業が避けて通れない問題となっています。
今年の春闘でも、残業時間を減らすことが大きなテーマとなりました。
安倍政権も「残業は月平均60時間まで。違反すれば処罰」などとする長時間労働の規制強化に動いています。
こうした社会背景から、残業を減らすため様々な取り組みを始めている企業が増えています。
株式会社武蔵野でも「売り上げが下がってでも残業を減らす!」という代表・小山の大号令のもと、様々な取り組みを実施。
株式会社ランサ・ジャパンのシステムを導入し、ダスキン事業部の精算システムと棚卸システムを劇的に改善。