サンクトガーレン、「生グソ味」のビールを2017年4月1日24時間限定発売 (3/4ページ)
ふんわりミルキーな風味があります。フレッシュなグレープフルーツと乳糖が醸す生グソ感をお楽しみ下さい。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxNzk3NyMxODA3NzUjMTc5NzdfR2RKc0taZ1VxSC5wbmc.png ]
■サンクトガーレンについて
http://www.sanktgallenbrewery.com/
サンクトガーレンは日本で地ビールが解禁する以前より、地ビール(クラフトビール)激戦区のアメリカでビールの製造販売を行っていた“元祖地ビール屋”です。それがTIMEやNewsweekなどのアメリカメディアで話題となり、日本のメディアに飛び火。世論を巻き込み、日本の地ビール解禁に一石を投じました。そのため、業界内では「地ビール0号」と呼ばれています。
サンクトガーレンが造るビールは、大手で主流の“ラガー”とは製法も味わいも対極の“エール”一貫主義。国内外のコンテストで数々の受賞を誇ります。そんな王道ビールの他、バレンタインのチョコビールや、桜の花を使ったフレーバービール、一升瓶ビールなど従来のビールのイメージを覆すような個性的なビールも製造しクラフトビールの魅力を広く発信しています。その一環として2010年から毎年4月1日にウソのような名前のビールや、ウソのような副原料を使ったビールを“本気”で造り、24時間限定で“本当”に販売しています。