サンクトガーレン、「生グソ味」のビールを2017年4月1日24時間限定発売 (1/4ページ)

バリュープレス

サンクトガーレン有限会社のプレスリリース画像
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神奈川県厚木市のクラフトビールメーカー「サンクトガーレン」は爽やかでクリーミーな生グソ味を再現したビールを2017年4月1日(土)24時間限定で発売します。生グソの正体は毎夏限定で秋田の広栄堂というお店で販売されている「生グレープフルーツソフトかき氷」のこと。名前が長いため、注文書に略して“生グソ“と書いていたのが口コミで広がり、今では店頭に「生グソあります」と貼り出されるまでに。生グソ味の再現のため、ビールにはグレープフルーツ果実と乳糖を使用しています。

サンクトガーレン有限会社(神奈川県厚木市/代表取締役 岩本伸久)は世界で初めてフレッシュでクリーミーな生グソ味を再現したビールを2017年4月1日(土)24時間限定で発売します。
http://www.sanktgallenbrewery.com/news/20170401.html


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxNzk3NyMxODA3NzUjMTc5NzdfZmZGa2d0Um53Ui5wbmc.png ]


■生グソとは?
生グソの正体は毎夏限定で秋田の広栄堂というお店で販売されている「生グレープフルーツソフトかき氷」のこと。名前が長いため、注文書に略して“生グソ“と書いていたのが口コミで広がり、今では店頭に「生グソあります」と貼り出されるまでに。

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