橋本マナミだけじゃない!グラドルたちが試行錯誤する“創意工夫”な撮られ方 (1/2ページ)

アサ芸プラス

橋本マナミだけじゃない!グラドルたちが試行錯誤する“創意工夫”な撮られ方

 ただ脱げばいいってもんじゃない──。モデルやアイドルが雑誌の表紙を水着姿で飾ることが多くなってきた昨今、グラビアが本職の美女たちも“群雄割拠”のグラドル界で、目の肥えたファンをうならせるにはなみなみならぬ努力と創意工夫が必要のようで‥‥。シチュエーションから、身につける衣装まで、アノ手コノ手で目を引く“奇抜グラビア”を証言を元に大研究!

 3月31日に発売された橋本マナミ(32)の最新写真集「流出」(ワニブックス)。その帯に、

〈橋本マナミ、盗撮!?〉

 と記されているように、全編が「盗撮写真」で構成された異色の一冊だ。ページをめくると、街角パンチラや楽屋の着替えシーンなどで無防備に肢体をさらし、生々しいエロスを醸し出していた。

 圧巻は銭湯の場面。脱衣から入浴、体を洗う様子まで克明に激写されているのだが、他の入浴客の一部は、ヘアや乳首がバッチリと写っているため、「本物の盗撮」と目を疑うほどだ。

 エロ写真評論家の下関マグロ氏が絶賛する。

「1枚の写真に何度も見入ってしまう、そんなお楽しみが随所に詰まっていて、何回でもオカズにできる。特に銭湯の場面では、女体で女体を隠すなんて、考えた人は偉いね(笑)」

 正統派とは一線を画す「奇抜グラビア」で、ファンを魅了するのは、橋本に限らない。

 グラドルの松嶋えいみ(24)が、最新DVD「テレパシー」(竹書房)で着用した“奇抜衣装”は、なんと肛門から秘貝ギリギリまでの部分だけがシースルーになっており「尻ワレメ見せ」仕様になっている。Tバック水着に比べて肌の露出面積は少ないが、よつんばいになって棒キャンディーを舐める挑発ポーズと相まって、衣装の卑猥さを際立たせている。

 今年1月に発売されたDVD「恋のリポート」(イーネット・フロンティア)で、倉持由香(25)がまとった衣装はさらに衝撃的だ。赤い水着の股間部分だけが肌色になっていて、パッと見は「肌が出てしまっている」印象を受ける。当人に話を聞くと、

「確かに大事な部分が出ているように見えるので、衣装を渡されて、初めはビックリしました。

「橋本マナミだけじゃない!グラドルたちが試行錯誤する“創意工夫”な撮られ方」のページです。デイリーニュースオンラインは、週刊アサヒ芸能 2017年 4/13号橋本マナミ写真集グラビア流出エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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