ALBERT、ディープラーニング技術を応用した、図形商標の類似画像検索システムを開発、大手広告代理店等で導入 (1/5ページ)
株式会社ALBERTは、コアテクノロジーの1つであるAI(人工知能)・ディープラーニング技術を応用し、任意の画像に対して類似した図形登録商標(ロゴマーク等)を検索するシステム『Deepsearch Logo』(ディープサーチロゴ)のASPサービスを開発、2017年4月12日から特許庁の登録商標を検索対象として無料体験版の提供を開始いたしました。『Deepsearch Logo』を利用することで、類似図形商標を作成・利用してしまうリスク対策のために行なっていた事前の調査業務が、従来と比べ圧倒的に短期間かつ低コスト、高精度で実施可能となり、ロゴ等のデザイン、利用、および登録に関わる事業者(広告代理店、広告制作者、広告依頼主、弁理士事務所等)の業務効率化ニーズに応えます。同月下旬には有料版の提供を開始する予定で、既に大手広告代理店等への導入が決定しています。
株式会社ALBERT(アルベルト、本社:東京都新宿区、代表取締役社長:上村崇)は、コアテクノロジーの1つであるAI(人工知能)・ディープラーニング技術を応用し、任意の画像に対して類似した図形登録商標(ロゴマーク等)を検索するシステム『Deepsearch Logo』(ディープサーチロゴ: https://start.deepsearchlogo.io/ )のASPサービスを開発、2017年4月12日から特許庁の登録商標を検索対象として無料体験版の提供を開始いたしました。
同月下旬には有料版の提供を開始する予定で、既に大手広告代理店等への導入が決定しています。