相手との関係別攻略法!GWを口実に気になる彼と距離を近づける方法 (2/3ページ)
とはいえ、大勢が集まり何かを行うには、必ず幹事ポジションとなる人が必要となってきます。
そこで、気になる相手が仲の良い男友達である場合は、二人で幹事役をすることを提案してみましょう。
イベントの内容は、飲み会、キャンプ、BBQなど大勢が集まれる企画であれば、どのような内容でも構いません。そして、何かひとつ大きなイベントを計画すれば、人数集めやお店等の予約を通して、彼と必然的に連絡をとる機会が増えます。また、そこで大きな働きを見せることができれば、彼から気遣い上手な女性として見てもらえる可能性もあるでしょう。
なにより、何日も前から計画を立て、それを実行にうつす幹事ポジションは、周りから感謝される立場でもあります。「二人が幹事をしてくれて助かった」「すてきな集まりをありがとう」など、友人たちから嬉しい言葉をかけられることにより、彼があなたとまた一緒に何か計画したいと前向きな考えをもってくれるはず。
二人で幹事という役割をこなすことにより、ただの友達から関係を大きく進展させることができるのです
◆未練が残る元カレには“思い出の場所へと誘う”自分から未練が残る元カレを誘うという行為は、遠まわしに復縁を迫るようなもの。そのため、女の意地やプライドから素直に元カレをお誘いできないという人も多いのでは?
でも、ご安心ください! お誘いをする口実が溢れているゴールデンウィークであれば、わざとらしい素振りを見せることなく、自然と元カレを誘い出すことができるのです。
特に効果的なのが、元カレと交際時に訪れたことのある思い出の場に誘うこと。多くの場合、定番のデートスポットでは長期連休時にイベント等が開催されています。
まずは、「昔二人で行った公園でイベントがあるんだけど一緒に行かない?」などの口実でお誘いをしましょう。そして、当日は一切復縁を匂わせることなく、純粋にイベントだけを楽しむ様子を彼に見せるのです。
すると、お誘いをされた時点で多少なり復縁を期待していた元カレも、純粋にイベントを楽しむあなたを見て、元カノの本心がわからなくなります。