予約が取りにくい日本料理店『賛否両論』笠原将弘監修 笠原流甘味処『賛否両論 寄り道』が東京・広尾にオープン! (2/3ページ)
『賛否両論 寄り道』では静岡産の茶葉を深入りした“東のほうじ茶”、島根産の茶の茎を浅煎りした“西のほうじ茶”、季節毎にブレンドが変わる“薬膳ほうじ茶”の3種の茶葉を用意しております。
■『寄り道』に込める想いと遊び心
ロゴの角のない丸みをおびたフォントはお客様の目線から選び抜いた優しいこだわり、鍋蓋の下の湯気は扉の向こうにある温かい出汁(だし)料理や優しさ溢れるスイーツ。そんな雰囲気を感じられる場所でありたいという私たちの願いを表しております。
また、店舗で使用する器は甘味処といえども、『賛否両論』本店と変わらぬ本格的な器を使用。笠原将弘自らが選び、料理やスイーツだけではなく「器でもお客様を楽しませたい」という想いが詰まっております。
■その他
『賛否両論 寄り道』では、甘味処としてのイートインの他、おでん・炊込みご飯・プリンのテイクアウトも用意しております。
『賛否両論 寄り道』でしか購入出来ないものとして、『賛否両論』でも不動の人気NO.1スイーツであり、笠原将弘が実家の焼鳥屋『とり将』を継いだ際に考案し、その屋号をつけた思い出の“とり将プリン”、『賛否両論 寄り道』で使用する“東のほうじ茶”の茶葉を使用した“ほうじ茶プリン”の6個セット(各3個×2種)2,000円(税別)の他、笠原将弘監修のギフト菓子やワイン・ドレッシング・レシピ本なども販売致します。
その他のスイーツメニューも今後、テイクアウト対応して行く予定です。
■オープン記念メニュー
『賛否両論 寄り道』ではオープン記念として、イートインでは4月8日(土)~5月7日(日)の一ヶ月間、オープニングセットのみの提供となります。