予約が取りにくい日本料理店『賛否両論』笠原将弘監修 笠原流甘味処『賛否両論 寄り道』が東京・広尾にオープン! (1/3ページ)
株式会社ショウエイ(本社:東京都足立区、代表:森統則)は、株式会社賛否両論(日本料理 賛否両論)(本社:東京都渋谷区、代表:笠原将弘)笠原将弘監修による、スイーツ・出汁(だし)・ほうじ茶をコンセプトにした笠原流甘味処『賛否両論 寄り道』を東京都渋谷区広尾に4月8日オープン致しました。
『賛否両論 寄り道』は、スイーツ・出汁(だし)・ほうじ茶をコンセプトとし「笠原将弘自身が、毎日あらゆる時間に寄り道をしたい場所」を形にした笠原流甘味処です。 優しい出汁(だし)のお茶漬けからはじまる二日酔いの朝、ビールとおでんからはじまる日曜日の朝、ランチに、お茶に、ふらりと仕事帰りに… そんな皆様流の寄り道ができる場所を提供致します。
コンセプトはスイーツ・出汁(だし)・ほうじ茶の3つ
■笠原将弘とスイーツ
元々甘いものが好きで、昔はパティシエ志望でもあった笠原将弘は、『賛否両論』のコース料理では〆に自慢のスイーツを「お好きなものをお好きなだけ」というスタイルを取っております。幼い子供の頃の記憶や思い出が詰まった懐かしいスイーツ、修行時代に学んだ和菓子、そして現在『賛否両論』で提供をしているスイーツ… そんな自慢のスイーツを沢山の人に召し上がっていただきたいと願いつつも、『賛否両論』は予約が取りにくい店故に、その願いはずっと叶わないものでした。自慢のスイーツを多くの方に召し上がっていただける店、笠原将弘の想いとともに『賛否両論 寄り道』で実現致します。
■笠原将弘と出汁(だし)
笠原にとって一番大切なものは、出汁(だし)。笠原流甘味処『賛否両論 寄り道』では、スイーツだけではなく、出汁(だし)料理も提供致します。日本料理屋ではなく甘味処なので、シンプルに潔く、お茶漬け・おでん・炊込みご飯を季節変わりでご用意しております。
■笠原将弘とほうじ茶
スイーツにも出汁(だし)料理にも合い、『賛否両論』らしい飲み物としてほうじ茶を提供致します。ほうじ茶はいわゆる庶民的なお茶。しかしながら「和食をもっと身近に、和食をもっと楽しんで欲しい」という『賛否両論』のコンセプトにピッタリの身近な飲み物でもあります。さらに低カフェインで、女性にも優しい飲み物でもあります。