志尊淳しか知らない“菅田将暉の秘密”告白「お尻がめっちゃ気持ち良い」 (3/3ページ)

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上半身裸になると筋肉が見え男らしく見えてしまい「ちょっと淳、筋肉だめ」「淳のふんどしなんてみたくない!」などとツッコまれることも。

 「抱きつかれるし、キスされるし、身体全身さわられるし(笑)」と、共に“触られキャラ”だったという千葉雄大については、「やっぱり千葉くんには敵わないですね。本当に日本の俳優の“TOP OF THE 可愛い”」と大絶賛。「新旧だとかみんなが言ってますけど、僕は全然敵いません」と語り、「いきなり現場にいて後ろから抱きついてきたりするんですよ。それが超かわいくて! 『ああ、こうやっていろんな女性を虜にしてきているんだな…』と思いながらもばーちーの可愛さに浸ってました」とメロメロな様子。

 自身がするかどうか聞かれると「僕もしますよ、末っ子なんで甘えん坊なんです。涼くんとかに結構してましたね」と、“見た目は可愛いが中身は男前”な志尊淳は“甘えん坊”と新たな一面も明かしながらも、制服は「着れるまでは着たいなと思います」と語った。

 インタビュー最後には、「帝一は、生徒会長になることが『人生をかけて本気で戦うとき』ですが、志尊さんが人生をかけて本気で戦うときっていつですか?」という質問に、「『いま』ですね。そのときそのときを、命をかけてやっていかないといけない」と力強く答えた。

■映画『帝一の國』公式サイト
http://www.teiichi.jp/

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