『Nullie ヌリー<リトルハウス>』立体パズル×ぬり絵×おままごとが楽しめる大きな紙の家!子どもの能力を引き出す本格知育玩具で遊ばせてみた (2/4ページ)

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箱を開けると、おうちのパーツとなる段ボールがお出まし。すべて白地で、窓や人形などのイラストが描かれている。厚みは1.5mm程度ととても薄いが、固くしっかりとしている。ちなみに「Nullie」には高品質のリサイクルペーパーや大豆インクを使用し、環境面や安全性への配慮もバッチリだ。

それでは組み立て開始。説明書は1枚のみ。文章による詳しい説明がないため、向きをグルグルと回してみたり、絵を説明書と比較したりと、まさにパズル感覚で組み立てていく。

大人は説明書を見ながら頭で考えがちだが、子どもは感覚でスイスイ組み立てていくから不思議。「ママ向きが違う」などと7歳の長男に冷静に突っ込まれながら作業を続行。この時、4歳の次男は「あれじゃない?これじゃない?」と言いながらニコニコ笑顔。即戦力とはいかないものの、本人なりに楽しんでいる様子だ。

長男と「意外と難しいね」なんて話しながら組み立てること10分。ついに息子たちのマイホームが完成した。

紙の家といえども、仕掛けは秀逸。
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