『Nullie ヌリー<リトルハウス>』立体パズル×ぬり絵×おままごとが楽しめる大きな紙の家!子どもの能力を引き出す本格知育玩具で遊ばせてみた (4/4ページ)

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■「Nullie」は一日にしてならず! 好きな時に好きなように遊び続けてほしい
ちなみに1時間ほど夢中で遊んでいたが、おままごとなど他の遊びに展開していたこともあり、色塗りが仕上がる気配はゼロ。だが、もちろん1日で仕上げなくてはいけないなんて決まりはなく、これからも好きな時に自由に色を塗っていけば良いのである。

気になるのは、やっぱりお値段…。子どもが入れるサイズの巨大知育玩具と考えると税込約10,000円という値段も仕方ないのかもしれないが、どうしても段ボールに10,000円か…とも思ってしまう。おままごと用として長く使うことができる点を考慮しても、もう少しお安く手に入ると主婦としては非常に助かるのだが。

「Nullie」は、公式サイトで発売中。これからやってくる梅雨の季節にも、屋内で長時間遊べる「Nullie」は重宝しそう。

<リトルハウス>のほかにも<ロケット><ラージハウス><キャッスル>を展開しているので、人数やシチュエーションに合せて検討してみるといいかも!

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