アポロ11号が月面でとらえた「ロケット型UFO」の正体とは!? (2/3ページ)

まいじつ

ウルフ氏はこの“重大な国家機密”を知ってしまった事で、大きな恐怖を覚え、必死で設備を修理した。同基地を退職した後も、あまりの衝撃のため誰にも話さず「以後35年間も沈黙を守っていた」という……

この出来事は1990年代に『UFO Case Book』に“極秘インタビュー”として語られ、最近その全文がウェブサイトで公開されている。YouTubeで「Karl Wolfe」と入れて検索すれば関連動画も閲覧可能だ。

アポロ計画の真の目的とは?

当時のNASAに、月面基地を作れる技術などあるはずもない。考えられるとすれば月に居住していた宇宙人あるいは、他の惑星から飛来した宇宙人がこの基地を作ったとしか考えがたい。

その宇宙人が地球侵略を企んでいたと仮定すれば、人類にとって大きな脅威であるのは言うまでもない。もしかするとアポロ計画は、この月面基地を無慈悲に“先制核攻撃”するために遂行され、アポロ11号から発射された核ミサイルが“偶然”映り込んでしまったのか可能性も指摘できる。

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