菊水電子工業が海外のマーケティングパートナーとしてシンフォニーマーケティングを採用、顧客の海外マーケティング支援を強化、前年比2倍のパートナー契約件数を目指す (1/3ページ)
BtoB企業向けにマーケティングを支援するシンフォニーマーケティング株式会社(東京都中央区、代表取締役 庭山一郎、以下シンフォニーマーケティング)は、電源・計測分野の先駆者として日本のものづくりを支える菊水電子工業株式会社(神奈川県横浜市:代表取締役社長 小林一夫、以下菊水電子工業)と、海外マーケティング活動を全面的に支援するマーケティングパートナー契約を締結しました。マーケティングオートメーションプラットフォームは、オラクルが提供するOracle Eloquaを活用します。
2017年5月23日
報道関係者各位
BtoB企業向けにマーケティングを支援するシンフォニーマーケティング株式会社(東京都中央区、代表取締役 庭山一郎、以下シンフォニーマーケティング)は、電源・計測分野の先駆者として日本のものづくりを支える菊水電子工業株式会社(神奈川県横浜市:代表取締役社長 小林一夫、以下菊水電子工業)と、海外マーケティング活動を全面的に支援するマーケティングパートナー契約を締結しました。
マーケティングオートメーションプラットフォームは、オラクルが提供するOracle Eloquaを活用します。
世界的に工場のオートメーション化が進む中、企業がコスト競争力を維持しながらハイスピードで進化を続けるために、「正しい試験」、「正しい評価」を実現する電源技術と計測技術がますます重要になってきています。菊水電子工業は、日本の電源・計測分野を切り拓いてきたパイオニアであり、創立から65年にわたり国内工場で開発してきた製品は、日本の主要なテクノロジーを支えてきました。同社の製品は、海外の国でも「高品質、高性能、壊れにくい」と高い評価を受けており、その数は40ヶ国以上にのぼります。
本契約により、シンフォニーマーケティングは本格的な海外マーケティングの第一弾としてアメリカでの活動を強化する菊水電子工業のパートナーとなり、経営活動に寄与するマーケティングサービスの提供を続けて参ります。
シンフォニーマーケティングは創立から27年間で、アメリカをはじめ、海外約30社のマーケティングエージェンシーと独自のネットワークを構築してきました。