目指せ、谷町紳士服復活!武将スーツ第6弾上杉謙信スーツ開発プロジェクト。上杉謙信の末裔とクラウドファンディングに挑戦。 (8/8ページ)

バリュープレス


■小千谷ちぢみのポケットチーフ


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0MzEyNiMxODM1ODUjNDMxMjZfekxuQlZmdWpGcy5qcGc.jpg ]

小千谷ちぢみが確立されたのは17世紀頃と言われていますが、謙信公の時代には青苧(あおそ/カラムシ)を原料とした麻糸で織られた布を陸海を通じて出荷され、高級織物に課された税は上杉家の貴重な収入源となり、謙信公が世を去った時には春日山城に3万両近い貯蓄があったと言われます。
「軍神」という異名から戦に強いイメージがある謙信公ですが、実は経済力にも優れた大名だったことが伺えます。
今回は小千谷ちぢみ(麻)から、謙信公のイメージで使われることの多い青を採用。約26cm四方のポケットチーフに仕上げました。

その他、お礼の品は随時追加予定。詳しくは下記プロジェクトページを御覧ください!

上杉謙信スーツ開発プロジェクト
https://faavo.jp/osaka/project/2053



提供元:ValuePress!プレスリリース詳細へ
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