サイクリング中に迷い子猫に遭遇。ウエアの中に子猫を収納しお持ち帰り。一生一緒にいることを誓ったイケメンサイクリスト(ブラジル) (1/3ページ)
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先月5月半ば、ブラジルのサイクリストであるヴィクター・フォンセカが仲間とのサイクリングの途中、たった1匹さまよっている子猫と遭遇。
しばらく様子をうかがってみたものの母親はやってこない。彼は無防備な子猫を見捨てることができなくなり、自分のウェアに子猫を入れて自分の自宅に連れ帰ることにした。
苦しくないかな?大丈夫かな?と心配したヴィクターだったが、子猫のほうはニャーニャーと泣いていたものの、ウエアの中でしっかりと守られていたようだ。