30万店舗が出店するショッピングアプリ「BASE」が200万ダウンロードを突破 (1/6ページ)

バリュープレス

BASE株式会社のプレスリリース画像
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ショッピングアプリ「BASE」のアプリダウンロード数が、2017年6月に200万ダウンロードを突破いたしました。

BASE株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表:鶴岡裕太)は、当社が運営するショッピングアプリ「BASE」が200万ダウンロードを突破したことをお知らせ致します。

■200万ダウンロード突破について
ショッピングアプリ「BASE」では毎月1万店舗を超える新たなネットショップが出店されており、現在の出店数は30万店舗を超えています。店舗数の増加と既存店舗の規模拡大と共に、アプリを利用する購入ユーザーも自然に増加しています。

直近では、アプリのショップPush機能を利用される店舗が増加しています。ショップPushは、店舗がフォロワーに対して最新情報を送信できるプッシュ通知機能で、店舗とフォロワーをつなぐコミュニケーションツールのひとつとして販促に有効であることが徐々に認知されています。ショップPushによる情報案内を目的に、店舗からお客様にアプリでのショップフォローをすすめるコミュニケーションが生まれており、こうした新たなコミュニケーションが「BASE」のダウンロード数増加を促進しています。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzMDM4NCMxODQ1NDAjMzAzODRfQmlFaFlDTXVWSS5wbmc.png ]


■ショップフォローがもたらす販促効果
店舗からのコミュニケーションにより、アプリのダウンロード後、気に入った店舗をフォローするというユーザー行動が活発に行われるようになりました。これにより、ショッピングアプリ「BASE」での総フォロワー数は増加し、特に2016年12月から2017年4月の5ヵ月間では3倍以上もフォロワー数が急増しました。

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