え!?これが京懐石?初めての方でも気軽に体験できる「新感覚ランチ」この夏登場!TDRから1駅3分「浦安ブライトンホテル東京ベイ」京懐石「螢」にて (1/3ページ)
和食のなかでも、難しい料理というイメージを持たれがちの「京懐石」。まずは、気軽にお友だちと洋食ランチをする感覚で体験してほしい、という想いから誕生した、新感覚ランチ「つむぎ ~tsumugi~」。一見イタリアンのような洋食風に盛り付けられた料理は、オリーブオイルや香味野菜と合わせた「おつくり」や、ジェノベーゼかのようなソースを使った彩どり豊かなメニューなど。それらを一口食べてみると、「かつおだし」の風味がする日本人が慣れ親しんだ和食のやさしさに包まれるような感覚に。この夏、ぜひお試しいただきたい新京懐石ランチメニュー「つむぎ」は、東京ディズニーリゾートⓇから1駅3分の新浦安駅前にある「浦安ブライトンホテル東京ベイ」の京懐石「螢」(ほたる)にて、7/7(金)より。
京懐石料理が初めての方でも気軽に体験できる「新感覚ランチ」が、この夏登場!
東京ディズニーリゾートⓇから1駅3分の新浦安駅前にある「浦安ブライトンホテル東京ベイ」の京懐石「螢」(ほたる)にて、7/7(金)よりご提供。
「京懐石」って、親族が集まるかしこまったときに食べる料理のイメージで堅苦しそう、作法もわからないし…
「京懐石」って、メニューの漢字が読めないものもあるし、どんな料理かよくわからない…
和食のなかでも、難しい料理というイメージを持たれがちの「京懐石」。まずは、気軽にお友だちと洋食ランチをする感覚で体験してほしい、という想いから誕生したメニュー「つむぎ ~tsumugi~」。
堅苦しい「京懐石」のイメージを払しょくするために、盛り付けとソースに一工夫しました。
まずは造里(おつくり)、その名も「香り かるぱっちょ」。普段はウイスキーなどをストレートで飲むときに使用するショットグラスに、女性でも食べやすくカットされた「鮪(まぐろ)、烏賊(いか)、いくら、海老(えび)」を盛り付け、オリーブオイル、香味野菜を加え、3種類のソース(トマトぽん酢、泡醤油(あわしょうゆ)、梅肉酢)をお好みで付けてお召し上がりいただく、見た目も味もこれまでとは異なる「おつくり」をお愉しみいただけることでしょう。