自分に合う業界が見えてきたのは就活のどの段階? 経験者に聞いてみた (2/3ページ)

就活スタイル

●第1位「自己分析・企業分析をしたとき」

・改めて自分を見つめたら就職したい企業が見えてきた(女性/27歳/その他)
・自分が何をしたいのか分析したらその業界が向いているのではと感じたから(男性/26歳/商社・卸)
・分析したら自分のことを客観的に見られるようになって、明確になったから(男性/25歳/医薬品・化粧品)
・自分にはどの業界が合っているのか知ることができたから(男性/24歳/食品・飲料)

●第2位「最終面接が通ったとき」

・最終まで行くと安心(男性/37歳/学校・教育関連)
・なんとなくだったのが、確実に変わった(女性/23歳/情報・IT)
・結果が出て初めてわかったから(男性/27歳/運輸・倉庫)
・先が見えた気がした(女性/49歳/小売店)

●第3位「内定が出たとき」

・内定が出て初めて落ち着いた(男性/50歳以上/その他)
・必要とされたのかも、といううれしさがあった(女性/25歳/小売店)
・自分のことを必要としてくれて、能力を認めてもらえた気がしたから(女性/31歳/その他)
・内定が出てやっと、合っているからかなと思うことができた(女性/26歳/医薬品・化粧品)

●第4位「一次面接が通ったとき」

・だんだんと企業に惹かれていったから(女性/25歳/金融・証券)
・面接で評価されると自信が出てくる(男性/33歳/金属・鉄鋼・化学)
・受かったイコール向いていると思ったから(男性/28歳/小売店)
・面接官と楽しく会話ができたから。

「自分に合う業界が見えてきたのは就活のどの段階? 経験者に聞いてみた」のページです。デイリーニュースオンラインは、選考就活体験談業界研究志望企業内定カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る