男の魂を燃やせるのは、女性が●●するから!?【女性が知っておくべき“男心”3つ】

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男の魂を燃やせるのは、女性が●●するから!?【女性が知っておくべき“男心”3つ】
男の魂を燃やせるのは、女性が●●するから!?【女性が知っておくべき“男心”3つ】

記事提供:夜オンナ


男と女は別の生き物です。

もちろん、「話せばわかる」という言葉があるように、付き合いだした当初は「えっ?」と思うような生活習慣や価値観の違いも、ちゃんと彼と話し合えば理解できることもあるでしょう。


(c) Shutterstock.com

しかし、持って生まれた本質的な性質の中には、どれだけ会話を重ねても理解できない部分もあります。

そうした心のすれ違いが、セックスレスや破局に繋がるケースを私は嫌というほど見てきました。

そこで今回は、女性に知って欲しい男という生き物の本質をご紹介します。

男はいくつになっても3歳児



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あなたは過去の恋愛で、「なんで男ってこんなに甘えん坊なんだろう?」と思ったことはありませんか?

普段はクールでバリバリ仕事をする男性が、2人きりになった途端、赤ちゃん言葉で甘えてくる、なんてのはよく聞く話です。

その答えは、男はいくつになっても3歳児だからです。

自慢にもなりませんが、私は元妻に「あなたって子供の王様ね」と言われ続けていました。

端的に言えば、男という生き物はオギャーと産まれた瞬間から死ぬまで、ずっと甘えん坊な生き物なのです。

頼りがいのある男性を欲する女性にしてみれば、こんな迷惑な話もないと思いますが、良い悪いの問題ではなく、それが男の本質なのです。

男は威張りたがる生き物


職場や仲間内では温厚で通ってる男性が、家に帰った途端、威張りちらす夫に変身。

これもよく聞く話ですが、男性が彼女や奥さんに威張りたい理由はとても簡単。

男は、「女性に立てられたい生き物」だからです。

ここに小難しい理屈は何もありません。

ガソリンがないと車が動かないのと同じで、男は愛する女性から立てられることで男の魂を燃やし、男性性を発揮させることができるのです。

つまり、普段から彼女や妻に立ててもらいたいのに、その願望とは裏腹に立ててもらえないから、その反動として男は威張るしかなくなってしまうのです。

言うまでもないことですが、男性の側も、理想の男を目指してあくなき努力を続けなければなりません。

しかし、男の本音を代弁すれば、立ててもらえないと頑張ろうという気力がなかなか湧きあがってこないのです。

もしも、あなたの彼が威張ってきたら、それは魂のSOSだと思ってあげてください。

母性に萌える男心を上手に手玉に取る



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以上を踏まえて、男の本音をズバリ代弁します。

『2人きりの時くらい、甘えん坊の3歳児でいさせて欲しい』

多少のわがままにはまを瞑って、ずーっと甘えさせて欲しいのです。

そう、母親のように。

と言っても、佐野史郎さんが演じた「冬彦さん」(日テレ『ずっとあなたが好きだった』)のような本物のマザコンの話ではありません。

男という生き物は、親離れして大人になった後も、母親のように無償の愛を注いでくれる存在をずっと求めているのです。

くれぐれも、「私はあなたのお母さんじゃないの!」と、甘えてくる彼を突き放さないように。

そんなことをすると、男は、他所で甘えられる女性を見つけようとしますから。

記事提供:夜オンナ

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