ALBERT、大広社と新たなロイヤル顧客指標を提供するデータプラットフォーム「カスタマート」を開発~ダッシュボードを活用し迅速なシナリオ設計をサポート~ (3/5ページ)
・メールマガジンなどのキャンペーン効果の表示とキャンペーン前後での
ロイヤルティの変化(2点間推移)の表示。
・今後、株式会社博報堂DYメディアパートナーズの「生活者DMP」や
「AudienceOne(オーディエンスワン)」などと連係し、より幅広いデータを活用したサービスを提供。
<導入メリットの一例>
・サイト来訪ユーザーのポテンシャルを可視化でき、プロモーションリストとして抽出が可能。
目的に応じたより確度の高いコミュニケーション設計をサポート。
・プロモーションによる効果を購入などのアクション軸だけではなく感情変化などの
マインド軸でも把握可能。
・ロイヤルティが高いユーザーのコンテンツ接触状況をキーに、ロイヤルユーザー候補の発見
および育成シナリオの示唆が得られ、コンテンツ制作にも活用可能。
・企業ごとの軸を設定することができ、顧客分析としての活用も可能。
<ご提供ダッシュボード>
・メニュー画面
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyNTM2NCMxODY3MDgjMjUzNjRfWVZzZnh0VklCUy5wbmc.png ]
※1:「カスタマート(customart)」は現在商標出願中です。
注:文中に記載の企業、製品、アプリケーション、システム等の名称は、各社及び商標権者の登録商標あるいは商標です。
ALBERTは今後も、 “分析力”と“システム開発力”を強みとするデータサイエンティスト集団として、クライアントのデータ資産を企業価値の向上に繋げる支援を続けてまいります。