夏フェス準備完全攻略! おすすめフェスや必要な持ち物、服装などを徹底解説 (3/6ページ)

学生の窓口

適切な防寒具を用意しておきます


・ごみ袋
フェスによっては「自分が出したごみは自分で持ち帰るのがマナー」という場合があります。他にも荷物を入れたりするのに使えます


・虫よけスプレー
野外ですから虫刺されがあり得ます。持って行くのがいいでしょう


言うまでもないですが「チケット」と「現金」は必須。日差し対策のためにサングラスを用意するのもおすすめです。野外の場合、日が落ちると真っ暗というケースがありますので「懐中電灯」を持って行くのがいいでしょう。

替えのTシャツ、制汗スプレーなども汗対策に役立ちます。なお、女性はヒールで行くのはやめましょう。混雑した際に足を踏んでしまうと悲劇ですからね。これも「他人に迷惑を掛けない」ためです。

■2017年に行きたい夏フェスまとめ


2017年夏フェスまとめ

一度は参加してみたい、いえ、した方がいい「夏フェス」をご紹介しましょう。


●7月28-30日開催 『Reborn-Art Festival 2017』

宮城県石巻市を中心に市街地から牡鹿半島までを使って、なんと51日間にわたって開催される「アート」「音楽」「食」を楽しめるお祭りです。7月28-30日は「Reborn-Art Festival 2017 × ap bank fes」があり、オープニングアクトを『Bank Band』が務め、『KICK THE CAN CREW』『水曜日のカンパネラ』と続きます。『Mr.Children』『エレファントカシマシ』といったビッグネームも登場しますので期待大です。

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