コピペ一発!どんなWebサイトもチャットサポートを無料で導入可能な「Crisp」を使ってみた! (2/7ページ)

例えば、WebサイトのURLが「https://sample.com」であれば、「sample.com」の部分だけを入力すればOKです。
最後に、利用プランの選択があるので、今回は「無料プラン」を選択しておきましょう。
すると、自分専用の「ダッシュボード」画面になるので、まずは以下のボタンをクリックします。

次に、「HTML」をクリック!

ここに表示されたコードをコピーしましょう。

そして、WebサイトのHTML内にある「headタグ」に、先ほどコピーしたコードを貼り付けます!

「Crisp」の導入はこれで完了です!
Webサイトを見てみると、画面右下に「チャットサポート」用のアイコンが表示されているが分かります。