2017上半期「CM女王23人」の“艶”通信簿(1)色香が増してきた広瀬すず (2/2ページ)
「今年1月の初舞台『世界』でデリヘル嬢を演じ、芝居の幅が広がりました。エロ声勝負ではすずと互角でしょう」(前出・芸能記者)
CM界の“ロイヤルシスター”には、引き続き熱視線が注がれそうだ。
広瀬すずに続く2位集団では、トップ女優たちがそれぞれ10社とCM契約。その一人、綾瀬はるか(32)は「プライベート・ビエラ」(パナソニック)のCMで、風呂場に小型テレビを持ち込み、全裸入浴シーンを披露している。
「4月に発売された写真集でも、ビキニ姿で豊満なFカップの谷間や、ブラからはみ出す下乳を公開しています。三十路を越えてなお、おっぱいアピールに余念がありません」(グラビア誌編集者)
芸能評論家の佐々木博之氏は、綾瀬の活躍を次のように分析する。
「最近は活躍の場がほぼ映画とCMに限定されています。民放のドラマ担当者にすれば、彼女のような“数字の取れる女優”はノドから手が出るほどキャスティングしたいはず。恐らく綾瀬本人が、相当仕事を選んでいると思います」
脱ぎ仕事は本人の希望だった!? これからもバンバン脱いでいただきたい!