仙台発!政治起業家として「創業スクールをクラウドファンディングで実現したい」 (1/5ページ)

バリュープレス

株式会社つくる仙台のプレスリリース画像
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株式会社つくる仙台では、過去に中小企業庁の委託を受け「起業集団つくる仙台創業スクール」を開催、仙台で起業家を多数生み出してきました。しかし制度が廃止に、創業スクールの開催は見合わせとなりました。皆さんの力を借りて創業スクールを復活させたい。震災からの復興を担う東北の起業家をつくるため、8月1日よりクラウドファンディングに挑戦しています。株式会社つくる仙台代表取締役の渡辺勝幸は、現職の宮城県議会議員でもあります。起業支援活動を通して、新しい政治のあり方を模索もしています。

▼はじめにご挨拶
「つくる仙台」という起業支援の会社をやっています、渡辺勝幸と申します。
平成23年の東日本大震災は東北に大きな傷跡を残しました。私自身も私の周囲も大きく変化をしました。
しかし、震災から月日がたち、真の復興をめざすため、そして新たなチャレンジをしたいという、東北のたくさんの方を応援するため「起業支援」を平成24年より継続し、宮城県を中心に30社以上の起業支援を実現してきたところです。さらには平成26年、27年には仙台市で「起業集団つくる仙台創業スクール」を開催、卒業生から現在も多くの起業家が誕生し続けています。

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