貞淑美女タレントの性白書 巨乳女子アナ15人 下心モロ出しエッチ発言特集(2) (1/2ページ)
ここからは、NHKから順を追って見て行こう。
『あさイチ』でおなじみの“お局”有働由美子アナ(48)は、
「ワキ汗をかいていいことにしよう!」
「(視聴者からのFAXに)ずうずうしいですね、この方は!」
とほとんど唯我独尊状態。
「このままいけば理事は確実。NHK初の女性会長の可能性だってあるのですから、誰も面と向かって文句は言えません。結婚はあきらめたようです」(女子アナウオッチャー)
その点、『ニュースウオッチ9』の桑子真帆アナ(30)は5月末にフジテレビの谷岡慎一アナと結婚したばかりで絶好調!?
「谷岡アナがインタビューで『彼女が深夜に帰ってきて、1時間ぐらい晩酌するのが楽しみ』と語っていましたが、これは危ない。エッチな気分になって、すぐに妊娠してしまい“産休”ってことになりかねませんよ」(前出・女子アナライター)
「あれこれ言われて、引くぐらい傷ついています。もう耐えられない」
と本音を漏らしたのは、日本テレビの水卜麻美アナ(30)。
「『ニノさん』で、ゲストの坂上忍から“好かれると当然、嫌いも出てくる。傷ついているんじゃないの?”と言われたとき、こう答えたのです。4年連続で『好きな女子アナ』1位になった彼女も、今年で30歳。昨年秋頃からフリーに転じるとの噂が絶えません」(女性誌記者)
「やめてくださ〜い」
と悶絶したのはテレビ朝日の竹内由恵アナ(31)
「プロバスケット選手・田臥勇太との熱愛発覚直後、『やべっちF.C.』に出演。ナイナイの矢部浩之から“今日はバスケット情報を…”と言われ、さらには“ぼくよりも幸せな人がいます”と指をさされるなどイジられまくった後、そのような発言をしたのです。先輩アナ(前田有紀アナ=退職)の元カレとデキちゃうなんて、竹内アナもやりますね。女性特有の月に一度の体調変化で挿入不可能の時には、あのムッチリ太ももを使っての“素股”で田臥をイカせると、もっぱらの噂です」(前出・女子アナライター)
TBSでは相変わらず宇垣美里アナ(26)のフェロモンが目立った。