貞淑美女タレントの性白書 巨乳女子アナ15人 下心モロ出しエッチ発言特集(2) (2/2ページ)
「4月末に発売された『週刊プレイボーイ・グラビアスペシャル増刊』で、イメージグラビアに初挑戦していましたが、超エロかったですね。水色のロングワンピースに身を包み、フロントのスリットからスベスベの太ももが見えてGカップ巨乳も健在。何度も“ヌク”ことができました」(テレビ局AD)
テレビ東京の須黒清華アナ(32)は、
「色気があるってなると、やっぱり貝系ですか」
と何やら意味シン発言。
「『博多華丸のもらい酒みなと旅2』で、番組オリジナルのデュエット曲のアイデアを出していたときのことでした。彼女は、刺し身から色気のある歌詞を出したいと考え、貝系を連想したのです。“アワビ”を想像したようでした」(前出・女子アナライター)
フジテレビの注目は、何と言っても今年入社した久慈暁子アナ(23)と海老原優香アナ(23)の2人。
「入社前から、“ライバル”と騒がれましたが、久慈アナが同局新人女性アナの登竜門的番組『クジパン』をゲットしたことで、少し差が開いてしまいました」(スポーツ紙記者)
「自分のルックスは中の上くらい」「同期との恋愛は絶対にないです!!」
などと久慈アナが控え目ながらも自信のあるところを見せれば、海老原アナは、
「そりゃあ、久慈ちゃんの方が美人ですよ」「同期の久慈アナと比べられるのがイヤなんです」と、憧れの学習院大卒にもかかわらず、いささか、やさぐれ感のあるコメント。
「競争は始まったばかり。あきらめてはいけません」(学習院OBのマスコミ関係者)
その『パンシリーズ』の先輩たちは、男関係絡みでこんな発言をしてみせた。
「時間が合わなくて、彼氏と別れたんです」(ユミパン・永島優美アナ・25)
「キスに軽いも重いもないと思います」(ミタパン・三田友梨佳アナ・30)
「人の幸せには興味がないんです」(ヤマサキパン・山崎夕貴アナ・30)
「ユミパンは、仕事のため平日は午前2時半に起きていますから、スレ違いは必然。ミタパンは葉加瀬太郎の不倫を取り上げたときのもので、葉加瀬が路上で彼女と軽くキスをしたと女性誌に書かれていたことに、珍しくブチ切れたのです。ヤマサキパンは、お笑い芸人・おばたのお兄さんとの熱愛が発覚しましたが、直後、浮気をされてしまい、“最悪”と嘆いていました。しかし、破局はしていないようです。もう1人、“パン”ではありませんが、フリーの皆藤愛子(33)のスカートに注目です。年々、丈が短くなってきていて、パンチラシーンが多くなっています」(芸能ライター・小松立志氏)
下半期も“パンパン”に注目だ。