商品の価値はどう決まる? 「値付けとは◯◯」というツイッターの意見が深い (1/4ページ)
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人が商品に求める価値観は様々である。
ある人にとっては大きな価値のある商品でも、他の人にとっては何の価値も感じられないこともある。またステータスのために購入される商品もある。
そうした様々な価値観について、Twitterユーザー・えふ太(@fta7e)さんが呟いた言葉が「深い」として大きな反響を呼んでいるのだ。
「その商品が高い、と感じたら、製作者はあなたを購入者として想定していない」というのは、もっと知られていいことだと思う。値付けとは、同じ価値観を共有できる人と出会うための暗号みたいなものなのだ。
— えふ太 (@fta7e) 2017年8月24日
えふ太さんは「その商品が高い、と感じたら、製作者はあなたを購入者として想定していない」と語り、さらに「値付けとは、同じ価値観を共有できる人と出会うための暗号みたいなものなのだ」と定義づけている。
この意見にはTwitter民の間でも様々な意見が噴出しており、賛否両論による活発な意見が交わされている。
■Twitterの反応
たしかにそうなのかも。だって。本トに欲しいと思う商品なら、高いと思っても頑張って買うもんね。