京都の伝統工芸×名探偵コナン!キャラクターをイメージした西陣織 長財布が誕生 (1/2ページ)
名探偵コナンが京都の伝統工芸とがコラボレーションしたオリジナルグッズが、京都国際マンガ・アニメフェア2017(京まふ)に登場します。
京都を代表する伝統工芸の西陣織が、人気コミック「名探偵コナン」とが夢の共演を果たしました。「京都×名探偵コナン 西陣織長財布」は、江戸川コナン、怪盗キッド、灰原哀、安室透それぞれのキャラクターイメージを伝統的な和柄に落とし込み、熟練職人が染めと織りの技を駆使して仕上げた豪華な西陣織の生地を使用した長財布4種類。
金色のボタン装飾、天然石が揺れる根付も、それぞれのキャラクターのイメージにちなんだモチーフを象っています。コナンの蝶ネクタイは変わり鱗文になり、ジャケットと蝶ネクタイをイメージした緋色と紺桔梗の色使いでシックに仕上がっています。
灰原哀モデルは、薬のカプセルをアクセントにした葡萄唐草文が、灰桜と京藤色の染め糸で織り上げられています。


