愛されてる実感がない……!カレの愛情表現が減ってしまう本当の理由 (1/2ページ)

恋学

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付き合ったばかりの頃は、毎日のように「好きだよ」「愛してるよ」と口にしてくれたのに、最近はまったく感情表現してくれないカレ。

「本当に私のこと好きなのかな?」

あまりにも素っ気ない態度が続くと、どうしようもない不安に押しつぶされそうになる瞬間がありますよね。でも、「好きって言って!」なんて口が裂けても言えないし……。

そこで今回は、20~30代独身男性を対象に、「愛情表現が少なくなる本当の理由」を徹底リサーチ。意外なオトコの本音が明らかになりましたよ。

1:面倒だから

「姉御肌の女性に限って、いろいろ世話を焼いたあと『私のこと好き?』って聞いてくるよね。何か見返りを求められている感じがして、気分が悪い。欧米じゃないんだから、正直そんなに大げさな愛情表現を求められても困るだけだから」(28歳/金融)

アンケートの中でもっとも多かった回答は、なんと「面倒だから」。彼女から「私のこと好き?」「本当はどう想ってるの?」と質問されて、ウンザリしている男性が大勢いることがわかったのです。

そうはいっても、誕生日や記念日など、「特別な日には声を大にして『好き』『愛してる』と伝えたい」という男らしい意見があったのも事実です。男性に不快感を与えずに愛情表現をしてもらうには、“日常的に求めすぎない”のがポイントかもしれませんね。

2:愛情表現をする必要性を感じないから

「一緒にいるのが当たり前の生活になってくると、わざわざ愛情表現する必要もなくなるでしょ? それなのに、『最近冷たい』『素っ気ない』って責められると、ウンザリする。

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