病気で手放した猫に2年ぶりに飼い主の声を聞かせる⇒ 涙腺崩壊の結果に… (1/2ページ)
埼玉で暮らす大野さんは自身の病気のため、2年前にやむなく飼い猫のくうちゃんを手放したという。
今は仙台で暮らしているくうちゃんだが、10歳になるシニア猫だ。
カルカンでは長寿を祝う“敬老の日”を記念して、『シニア猫と飼い主の絆』をテーマに検証ムービーを作成した。
子猫の頃から一緒に過ごした大野さんの声を、くうちゃんは果たして聞き分ける事ができるのであろうか?
画像出典:YouTube(カルカン公式チャンネル)
猫は「3年の恩を3日で忘れる」というが・・・
画像出典:YouTube(カルカン公式チャンネル)
果たして飼い主の声を覚えているのだろうか。