猛獣使いのプーチン、ついに「暴走ロボット」も手なずける。ガッチリ握手を交わしてフレンドリーな雰囲気に (1/4ページ)
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カラパイアではライフワークとして哺乳類サル目ヒト科としてのプーチンを日夜ウォッチングしており、政治うんぬんを抜きにした生態調査を続けている。
プーチンの武勇伝はロシアのプロパガンダ的な意味も含めて枚挙に暇がない。あえてそこにがっつりつられたフリをしつつの斜め上方向からのプーウォッチなわけなのだが、プーチンの設定のひとつに「あらゆる動物を手名付ける猛獣使い」っていうのがある。
犬や猫はもちろんのことペルシャヒョウの子どもなど一般人にはおよそ不可能な動物でも手なずけてしまうという超絶テクニックを持っているというものだ。
そんなプーチンに追加設定がなされたようだ。動物だけではなく、ロボットすらも手なずけてしまうというものだ。
設定なのかガチなのかはちょっとよくわからんが。
・研究所から脱走した「暴走ロボット」
昨年、ロシア・ペルミにあるロボット研究施設「プロモボット・ラボラトリー」で、開発中のロボット「プロモボット」が逃げ出すというハプニングが発生した。
運動アルゴリズムについて学習していたところプイッ!と研究所を抜け出して道路に出てしまったのだ。