~2018年・鍋トレンドレポート~ 「フォトジェニック」から、さらなる進化! 今年の冬は「ムービージェニック鍋」に注目 (5/6ページ)
また、あえて残した具材とスープに、バゲットを入れて、パングラタン風のアレンジをすることも可能。最後のシメまで美味しく楽しめます。
▽提供店舗
神谷町店、代々木店、吉祥寺店、大手町店、シァル鶴見店、経堂店
※「TOSCANA」系列店の「クアトロクオーリ」相模大野店、「トリッパイオ」アトレ浦和店でも提供(全8店舗)
▽店舗URL
http://toscana-pasta.jp/
■霧乃個室 清郎(秋田県産比内地鶏と芹の自然薯鍋)
旬の食材を活かした和食メニューが自慢の個室居酒屋「霧乃個室 清郎」で2017年10月1日(日)から展開される新メニュー、「秋田県産比内地鶏と芹の自然薯鍋」。
こちらは、東北名物である比内地鶏、芹、きりたんぽを使った鍋です。三大地鶏と呼ばれる比内地鶏の食感を楽しむとともに、鶏出汁に野菜の旨みが染み渡った濃厚で深いコクのあるスープを味わうことができます。
ポイントは、食べる前に、たっぷりの“すりおろした自然薯”をぜいたくに流し入れること。鍋の上から自然薯をダイナミックにかける様子は、まさに『ムービージェニック』の一言に尽きます。
もちろん、見た目の楽しさだけでなく、味も絶品。まったりとした食感のきりたんぽと、粘り気のある自然薯は抜群の相性です。