CEATEC JAPAN 2017でスマートグラスソリューションとNTTドコモが開発したAIエージェント基盤である「SEBASTIEN」を活用したデモをします。 (1/4ページ)

バリュープレス

Vuzix Corporationのプレスリリース画像
Vuzix Corporationのプレスリリース画像

産業向けスマートグラスソリューションを披露していただくパートナーはアイティアクセス、アスカラボ、エヌアイデイ、NTTデータ・ニューソン、KDDI総合研究所、Santec、GClue、新日鉄住金ソリューションズ株式会社になります。また、株式会社NTTドコモにて開発、公開されているAIエージェント基盤である「SEBASTIEN」を活用したAndroidアプリケーションを、M300スマートグラス上で動作させるデモを展示いたします。キーノートセッション、「人工知能(AI)が搭載されたスマートグラスを通して見える世界」はすでに満席となりました。Vuzixが提唱するテクノロジーとファッションが融合したBladeシリーズのように普段づかいができるスマートグラスが普及するとユーザーインターフェイスは指から声へと変わっていくと確信しています。

エンタープライズとコンシューマー向けにスマートグラス、AR(拡張現実感)、VR(バーチャルリアリティ)技術のリーディングサプライヤーであるVuzix Corporation (ビュージックス コーポレーション、Nasdaq: VUZI、東京支店長:藤井 慶一郎)は、来週から幕張メッセで開催されるCEATEC JAPAN 2017に出展いたします。
ブース位置はホール3のUSパビリオン内(小間番号:S051-09)になります。

カンファレンスは好評につき、すでに満席となりました。

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