自分が忙しい中でも、愛を着実に育むには?(トイアンナ) (2/2ページ)

恋学


激務仲間と共闘するか、主夫男性を見つけよう

では、忙しい自分に理解のある男性とは……?

具体的には「激務仲間」と「主夫男性」に分かれます。

「激務仲間」とは、同業他社など自分と同じくらいハードに働く男性のこと。デートの日程調整は大変かもしれませんが、ベビーシッターの活用など、家事育児の効率化に賛同してくれる可能性も高いでしょう。共働きの収入で豊かに暮らせるのもメリットです。

もう一つは「主夫男性」タイプ。忙しい自分を影からサポートしてくれる、大和なでしこです。このタイプなら育児を丸投げしてもよいお父さんになってくれるでしょうし、自分は仕事へ専念できます。劇団員や研究者など、アートやアカデミック寄りの業界に多めです。

寂しがりの男性と無理して付き合うくらいなら、耐性のある彼を見つけよう――過激な提案ではありますが、あなたの生き方を肯定できるパートナーを見つけられるよう、応援しています。

Written by トイアンナ

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